【ライブ初心者必見】ライブハウスのノリ方8選

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ライブハウスってみんなどうやって音楽にノッてるの?

ライブにはじめて行くときは、どんなふうにノッたらいいのか不安ですよね?
こんなノリ方をして大丈夫なのかな?と気になりますよね。

管理人
管理人

そこでこの記事では、ライブハウスの音楽のノリ方や楽しみ方を紹介します。
記事を読み終えると、ライブをより一層楽しむことができますよ!

あきら
あきら
この記事を書いた人

・ライブ参戦300回以上
・30代パパ
・親子でフェス参戦
・会社員しながらブログ
・Webサイトいじるの好き

ライブハウス ノリ方

音楽のノリ方や、楽しみ方は今から紹介していきますが、たくさんあります!
そして、ノリ方に決まりはないです。自分の好きなようにノッて大丈夫です。

周りの人に迷惑をかけない程度に楽しみましょう。

ライブハウスに来る人は年齢や職業、みんなバラバラの人が集まります。

なのでノリ方や、楽しみ方も人それぞれです。
極端な話、ずっと動かずに腕組んで聴いてる人もいます。
それはそれで音を真剣に聴いて楽しんでいるのかもしれませんね。



縦ノリ 横ノリ

リズムに合わせて首を縦に降ったり
リズムに合わせて身体を左右にゆらして音楽にノリます。

膝を一緒にまげたり、かかとやつま先でリズムをとってノッたりもします。

手拍子

リズムを合わせて手拍子をするノリ方です。

これは個人的な意見ですが、ずっと手拍子するのはあまり好きではありません。

ボーカルの人が歌ってなくて、リズム隊だけのときや、このあとサビに行くに連れての盛り上がりで手拍子をするのはいいと思います。

ボーカルの人が歌ってるのにずっと手拍子をするのは、歌声を聴きに来ている人からするとうっとおしく感じることがあります。

ジャンプ

リズムに合わせて、縦に飛ぶノリ方です。

会場がギュウギュウ詰めのときにジャンプするタイミングがあると、みんな動くので少し余裕ができますよ。

拳をあげる

拳を上にあげるノリ方です。

アーティストの人が拳をあげたのに応えるときや、サビなどで拳をあげて盛り上げたりします。

ヘドバン

ヘドバンは「ヘッドバンギング」の略です。

リズムを合わせて、頭を前後に激しく動かすノリ方です。会場全体で一斉にやると、一体感がうまれます!

やりすぎると首を痛めてしまうので、注意しながらやりましょう

スカダン

スカダンスともいいます。

スカダンは、その場で走るような格好で右右左左右右左左のステップ踏み、腕は左右交互に前後で体勢は低姿勢で。腕を交互に交差させるように振り、それに合わせて体を動かすノリ方です。

スカ系の音楽がノリやすいです。

ツーステップ

ツーステップは、左右の足で交互に半拍と一拍半の前進ステップを繰り返す二拍子のダンスです。

リズムにノレていると楽しいです。
ただ、幅をとってしまうので周りに人がいないのを確認してからやりましょう。

ダブステップ

後ろに飛ぶような感じでノリます。

言葉にするのは難しいので動画をご覧ください。

番外編

番外編では、一人ではできないけど、みんなでやることで一体感がうまれます。

一人ではできないので、周りの人に迷惑をかけないようにしましょう!

モッシュ

モッシュは観客同士が激しくぶつかり合う行為のことです。

激しくぶつかり合うのでアザや怪我をする場合もあるので、気をつけてやりましょう。

サークルモッシュ

大きな円を作って、その中でモッシュが行われます。

ダイブ

ダイブは人の上を転がっていきます

自分の身体を他の観客に預けて、これに協力する人は手で支えつつステージ方向に押し出すことで自分の頭上を通過させます。

ダイブするときはある程度、人が密集している必要があるので、ステージ付近で行われることが多い。

まとめ

  • 縦ノリ 横ノリ
  • 手拍子
  • ジャンプ
  • 拳をあげる
  • ヘドバン
  • スカダン
  • ツーステップ
  • ダムステップ
  • モッシュ
  • サークルモッシュ
  • ダイブ

いかがでしたか!ライブハウスのノリ方はたくさんあります。

自分に合ったノリ方で好きなように楽しんでください!

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